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地域における障がいのある人への理解の機会づくり

目的

「社会参加をすすめる障害者福祉部会」から誕生した「HANDSちゅうおう」が中心となり、地域のイベント時や空き店舗等を活用してバザーを開催し、障がいのある人への理解を推進します。

参加者

「HANDSちゅうおう」のメンバー

「中央区地域福祉アクションプラン」のなかで、地域福祉の課題として障がいのある人の抱える多くの課題が取り上げられました。その課題について解決策を考えるため、作業部会に「社会参加をすすめる障害者福祉部会」が作られました。

 区内の障がい関係団体とそれを支援する団体・個人が参加しています。この部会で検討を重ねた結果、「参加者の私たちでできることから課題解決のために活動を始めてみよう」ということで生まれたのが「HANDSちゅうおう」です。

 課題解決に向けてどう取り組むか、話し合いを重ね、取り組みを進めています。

  • andicap(ハンディキャップ)
  •  
  • ction(アクション)
  •  
  • etwork(ネットワーク)
  •  
  • ramatic(ドラマティック)
  •  
  • uport(サポート)

何をしているか

障がいのある人への理解を進めるために、平成18年度は、「冊子」作りと地域で行っているイベントに参加して「バザー」を実施し、障がいのある人への理解への周知。

取り組み経過

毎月、会議を実施

会議

平成17年度

10月 2日
「空堀・桃谷ふれ愛まつり」への参加
 
10月16日
「中央区民まつり」への参加
 
11月12日
「島之内ふれ愛フリーマーケット」への参加

平成18年度

10月 1日
「空堀・桃谷ふれ愛まつり」への参加
 
10月16日
「島之内ふれ愛フリーマーケット」への参加

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